【2022年版】プロジェクト管理ツール比較サイト「.tool」 » 本当に“使える”DAMとは » Cumulus

公開日: |最終更新日時:

Cumulus

DAMとしての基本機能に加え、豊富なカスタマイズオプションを取り揃えているcumlusのサービスを紹介します。

cumlusのDAMとしての機能

メタデータ情報を使うことで、様々なプラットフォームを使用してのデジタルアセットの保存・発信・共有ができます。

どこからでも可能なアクセス

CumulusはHTML5対応設計で、ブラウザを経由してMacintoshやWindowsはもちろん、iPad?のようなタブレット端末やスマートフォンからのアクセスも可能です。画像だけでなく動画データの管理にも対応しており、デバイス環境に合わせて高画質で動画を視聴することができます。

ユーザー・ライブ・フィルタリング

表示するファイル形式を限定したい債や、特定の取引先に関するアセットのみにしたい場合、ユーザー・ライブ・フィルタリングを使うことで使いたいデータだけを抽出してくれます。フィルターを保存し、他のユーザーと共有することも可能です。

Roboflowで

Roboflowのオプションを追加することで、コンテンツ作成の際に必要な手動プロセスを一部自動にすることができます。条件に合致したファイルを選び取って自動化、フローで効率的に処理することができます。

その他の機能まとめ

検索数やユーザー接続数、プレビューや印刷された回数などを集計・分析し、レポート形式で表示します。これにより、よりアセットレベルの高いデータを見分けることが可能です。また、アセットをプレビュー表示し、四角で囲むことでコメントを追加することが可能です。同じウィンドウ内でアイデア交換と承認処理を行うことができ、作業効率がアップします。コメントはすべて検索可能で、コメントからアセットを探し出すこともできます。

自社に最適なDAMを
見つけたいならチェック!

cumlusの導入事例

該当情報が見当たりませんでした

cumlusはどんな人にマッチしているDAM?

チームで共同制作を行う際に便利な機能が詰まったDAMです。自動のスケジューラー機能に加えて同一画面上で制作のフィードバックを得られたり、承認処理を行うことができたりと複数人でのワークフローの合理化や生産性の向上を意識した機能が豊富です。

自社に最適な
DAMを探す

関連ページ

【2022年版】プロジェクト管理ツール比較サイト「.tool」

本当に“使える”DAMとは
オンラインストレージおすすめ一覧
Vault PromoMats
Extensis Portfolio